大阪府の緊急雇用創出基金事業「高度総合事務センター事業(中小企業のためのeビジネス&デザインセンター事業)」が3年連続で「ネットショップ実務士」を研修カリキュラムに採用
あなたの疑問解決のヒントになればいいのですが。
一般財団法人 ネットショップ能力認定機構(所在地:東京都港区、代表理事:米倉 誠一郎、以下 当機構)が認定する「ネットショップ実務士」の学習内容が、当機構の実施委員である株式会社インテリジェンス(所在地:東京都千代田区、代表取締役兼社長執行役員:高橋 広敏氏、以下 インテリジェンス)が実施する大阪府の緊急雇用創出基金事業「高度総合事務センター事業(中小企業のためのeビジネス&デザインセンター事業)」の研修カリキュラムに採用されました。
インテリジェンスが大阪府から受託する緊急雇用創出基金事業に「ネットショップ実務士」を採用するのは今年度で3年目となります。「ネットショップ実務士」になるための検定試験「ネットショップ検定」の学習内容と、本事業で育成を目指す人材像が一致していると同社によって評価されたものです。研修では、「ネットショップ実務士」の教材である「公式テキスト」と「練習問題」が活用されます。
【高度総合事務センター事業(中小企業のためのeビジネス&デザインセンター事業)とは】
大卒未就職者等の若年失業者を「地域人材訓練生」として新たに雇用し、大阪の中小企業の発展につながるeビジネスによる企業の販路開拓支援など、様々な事務サービスについて、営業から納品まで一貫して担当することにより、府内企業の活性化に寄与するとともに、より正社員雇用につながる総合的なスキルの獲得を目指すものです。
とりわけ本事業では、卒業後3年未満の未就職者とともに一定の資格・スキルや業務経験を持った失業者を併せて新規雇用し、レベルの高い専門的な研修(OFF-JT)を受講させるとともに、OJTとして高度な事務サービスを府内企業に提供し、訓練効果を高めることとします。
これにより、中小企業の経営革新を支援するとともに、大阪が国際都市間競争を勝ち抜くために必要な人材を育成し、大阪での国際事務サービスの誘致や発展のモデルとするとともに、事業終了後の訓練生の就職を目指します。
【ネットショップ実務士とは】
ネットショップ能力認定機構が認定する、ネットショップでの実務能力を証明できる資格制度です。
2012年度からの新体系では、「基礎知識の受動的習得」、「基礎知識の能動的アウトプット」、「専門的な実践スキルの所有」の3つの観点から策定された6段階のレベルを設定し、レベルごとに「講座修了(実務士補)」、「検定試験合格(レベル1〜2)」、「実績証明(レベル3)」の3種類の要件によって認定を行います。
◇詳細URL: http://ACIR.jp/atpr021_lp/
【2012-13年版 ネットショップ検定 公式テキスト ネットショップ実務士レベル1対応】
ネットショップの一般業務から専門業務、企画までをカバーした公式テキストです。2012-13年版公式テキストは、当機構の実施委員でもある株式会社Eコマース戦略研究所(所在地:東京都千代田区、代表パートナー:大橋 淳・洞本 昌明・加藤 敏明)の全面協力、監修のもと、現役の優良ネットショップの事例を数多く交えた内容となっており、ネットショップ検定の受検対策に限らず、ネットショップ(Eコマース)の基礎〜実践知識取得に適した教材となっております。当機構WEBサイトのほか、全国の書店やネット書店にてお買い求めいただけます。
定価:2,940円(税込)
著者:一般財団法人 ネットショップ能力認定機構
発行:日本能率協会マネジメントセンター
【2012-13年版 ネットショップ検定 練習問題】
新体系に対応した、ネットショップ検定の練習問題です。実際の試験と同様の問題数、出題形式となっており、ネットショップ検定の受検対策に活用いただけます。練習問題はダウンロード販売となっており、現在当機構のWEBサイトでのみ、お買い求めいただけます。
定価:1,200円(税込)
著作:一般財団法人 ネットショップ能力認定機構
【2012年度ネットショップ検定】
2012年度ネットショップ検定は、全3回の開催を予定しております。3箇所の公開会場(東京、大阪、福岡)と準会場での実施となります。
会場 :東京・大阪・福岡(ほか、準会場あり)
日程 :第1回(レベル1のみ) 2012年6月24日(日)申込受付中
受検料:レベル1 5,500円(税込)
◇詳細URL: http://ACIR.jp/atpr021_lp/
【一般財団法人 ネットショップ能力認定機構】
2010年4月27日設立。ネットショップの業務に必要な能力を評価・認定し、ネットショップ業界の即戦力として能力を認定されたネットショップ運営のスペシャリスト「ネットショップ実務士」の資格検定の実施や人材育成プログラムの開発を行っています。実施委員には、H.I.S.、オイシックス、ヨドバシカメラなどのEC事業者のみならず、Eストアー、DeNAなどのEC支援事業者、Yahoo! JAPANのようなネットメディア、さらにECで成功している中小事業者が集まっている団体、インテリジェンスやパソナといった人材事業者と、様々な企業が参加して、資格の普及に協力しています。
【法人概要】
名称 : 一般財団法人 ネットショップ能力認定機構
英語表記: Accreditation Council for Internet Retailer Ability (ACIR)
所在地 : 〒105-0021 東京都港区東新橋2-10-10 東新橋ビル2F
代表理事: 米倉 誠一郎(一橋大学 イノベーション研究センター長・教授)
設立 : 2010年4月27日
URL : http://ACIR.jp/atpr021_top/
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twenty_o_faithさん
英語の学習法について
私は今春大学へ進学します。そこでこの春休みをつかって英語の学習法を見直したいと思っています。英語は全く駄目というわけではないのですが、進学後の英検準一級〜一級、TOEIC800点以上という目標は効果的な学習法によって達成されるものだと思います。ですので書店や図書館で英語の学習法といった類の本を色々と見てみたのですが、なかなかこれといったものが見つかりません。何か良いものはないでしょうか。副教材でもかまいません。また個人的にアドバイスを下さる方がいらっしゃいましたら、そちらもよろしくお願いいたします。
ベストアンサーに選ばれた回答
take_it_slow_but_sureさん
ご進学おめでとうございます。
英語学習の目標は「英検準一級〜一級、TOEIC800点以上の取得」といった
感じでしょうか。単純にそれだけ狙うのであれば、
過去問を繰り返す/試験対策に特化した参考書学習 が一番効率的だと思います。
特にTOEICに関しては、問題内容に癖がありますので。
ある程度どんな試験や会話などの状況にでも対応できる総合的な英語能力を身に着けたいのであれば、個人的なお勧めは「英語上達完全マップ」のやり方です。
書籍にもなっていますが、HPで同じ内容を公開しておられますのでそちらを見てみれば十分やり方は理解できます。
もし興味があれば、上記で検索してみてください。
私がTOEIC600台→900台にした時に参考にした勉強方法です。
あくまで個人的な意見ですが参考になれば。
学習、頑張ってください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1457301274
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いかがでしたか?
次回もお楽しみに。




